Vクリエイター事務所Spiruna TikTok V統括マネージャー・IRIAMプロマネージャー。担当ライバー延べ500名以上、専業ライバー50名以上を輩出。
「Vライバーになりたいけれど、何から手をつければいいのか分からない」——そんな人がまず知りたいのは、”どのルートで始めるか”という進路の全体像です。
Vライバーになる道は大きく2つあります。①配信アプリで個人として始めるか、②ライバー事務所のオーディションを受けて所属するか、です。どちらもスマホ1台と自分の分身になる立ち絵(アバター)があれば、費用をかけずに今日からでも第一歩を踏み出せます。そして迷ったら、先に事務所の中の人に話だけ聞いて、判断材料を集めてから決めるのが、いちばん遠回りしない順序です。
始める前に多くの人がつまずく不安もはっきりしています。「大手のVTuber事務所は狭き門で自分には無理そう」「Live2Dのモデル制作に数十万円かかると聞いて足が止まる」「個人で始めても埋もれてしまうのが怖い」「怪しい事務所に搾取されないか心配」——この記事は、この4つの不安に順番に答えながら、あなたに合ったなり方を選べるように進路を整理します。特定の事務所に誘導するものではなく、全ルートを中立に比較したうえで当媒体としての見解を示すスタンスです。
この記事の要点
- Vライバーになる2つのルート(配信アプリで個人/事務所オーディションで所属)
- 必要なものと配信条件の目安(スマホ1台+アバター/年齢・フォロワー条件)
- 費用の全体像(0円〜数十万円・始め方別の比較つき)
- 稼ぎ方とペルソナ別の収入目安(副業・学生・主婦・専業志向)
- 個人か事務所かの中立判断フロー(4軸比較・迷ったときの順序)
- 未経験・顔出しなしの始めやすさと身バレ耐性(向いている人)
💬 自分の場合は何から始めればいいか分からない方へ。
やってみたいこと・不安をひとこと送るだけで、
現役の統括マネージャーがあなたに合う始め方を整理します。
入る・入らないは後で決めれば大丈夫です。
Vライバーになるルートは2つ+今の最適解(進路の全体像)

どちらのルートにも良さがあります。ただ、費用・伸ばし方・安全面の”判断材料”は、現場を知る人に聞くのがいちばん早いのも事実。個人で始めるにしても、先に話を聞いておいて損はありません。
焦って大手を狙わない——進路には順序がある
いきなり知名度の高い大手事務所のオーディションだけを狙うより、まず参入しやすいプラットフォームで「配信の型」と場数を積んだほうが、結果的に通過率も上がります。イメージは次の段階です。
- 試す……無料で配信を始めて、自分に合うか・続けられそうかを確かめる
- 型をつくる……配信の頻度や得意な話題を固め、少しずつファンを増やす
- 広げる……手応えが出てきたら、事務所のサポートや案件で活動の幅を広げる
「大手とTikTok系・中堅とでは、求められる人物像が違います。大手はすでに完成度が高く、IP(キャラクター)を長く運営していける適性が問われるので、入口はどうしても高くなります。一方でTikTok系や中堅は「これから伸びる力」を重視するので、未経験者にも入口が開かれています。大事なのは、今の自分に合ったステージを選ぶこと。最初の一歩は、背伸びしすぎない場所から始めるのがおすすめです。」
「できることが多くて、何から始めたらいいのか分からないのが一番の不安でした。とりあえずやれることは全部やってみて、それまでの自分のいいところだけ残しながら、TikTokの文化をいい意味で受け入れていきました。
いろんな機能があって配信の幅が広がると思ったのが始めたきっかけです。ずっと一緒にいてくれたリスナーさんも一緒にTikTokを勉強して協力してくれて、見てくれる方が増えてきたなと感じています。」
今の最適解は「TikTok×アバター」
これから顔出しなしで始めるならTikTokが噛み合います。TikTokはアプリ自体が公式の配信ツール「TikTok LIVE Studio」を提供しており、アバターを使った顔出しなしの配信と相性がよいからです。発見(おすすめ)の仕組みでフォロワー0からでも動画が広がりやすく、「これから伸びる」人の入口として機能します。
💬 どのルートが合うのか迷ったら、まず相談してください。
「こんな配信がしたい」「機材は何もない」——その状態のままで大丈夫です。
現役マネージャーが、あなたの状況に合う進路と最初の一歩をお答えします。
Vライバーになるために必要なもの(最小構成)
- スマホ1台(普段使っているもので十分)
- 立ち絵・アバター(無料アプリ内蔵のものでもOK)
- 配信アプリ(TikTokなど)
高性能なPCや高価なマイク・カメラは、始める段階では必須ではありません。まずスマホだけで配信を体験し、続けられそうなら少しずつ環境を整える順序で問題ありません。音質が気になったらマイク、表情の動きを増やしたくなったらフェイストラッキング対応環境、複数ツールを同時に使いたくなったらPC、と必要を感じた順にそろえれば無駄がありません。
始める前に知っておきたい公式の条件(目安)
- LIVE配信は18歳以上(16〜17歳は視聴のみ)。ギフト(投げ銭)の受け取りも18歳以上が目安。
- LIVE配信の解放に必要なフォロワー数は情報源によって割れています(TikTok公式ヘルプは「1,000人以上・地域により異なる」、日本ではスマホ配信が50人程度で解放された事例が多数)。PCの「LIVE Studio」を使う場合は別途「LIVEアクセス」の申請が必要で、公式は必要な数値を公表していません。ギフト受け取りも18歳以上・実務上1,000人程度が目安です。
キャラクターデザインの方向性を決める→立ち絵・モデルを用意する→配信ソフトを設定する→デビューする、といった具体的な手順は 「TikTokでVライバーになる方法」 で解説します。ここでは進路の全体像を扱います。
Vライバーになるのにいくらかかる?費用の全体像
結論は、選ぶ始め方によって0円から数十万円まで幅がある、というもの。全体像を押さえましょう。
初期費用:ほぼ0円/月額:0円〜
向いている人:まず雰囲気を掴みたい/続くか試したい
初期費用:数万〜数十万円(目安)/月額:0円〜
向いている人:見た目にこだわりたい個人
初期費用:0円(活躍に応じて適用)/月額:0円
向いている人:費用を抑えて本気で伸ばしたい
始めるだけなら0円、こだわりの分だけ費用が積み上がるという構造です。いちばんの分かれ目がLive2Dモデルの制作費で、クオリティの高い立ち絵を外注すると数十万円かかることもあり、個人で始める人の大きな壁になります。この壁を下げる選択肢として、一部の事務所はモデル制作を無償または特待で支援しています(活躍に応じて適用される仕組みが一般的で、条件は事務所ごとに異なります)。費用の内訳をもっと詳しく知りたい方は 「立ち絵・Live2D費用と入手」 へ。
💬 「数十万円のアバター代」で足を止めているなら、その前に一度聞いてください。無償・特待でのモデル制作支援がどんな条件で使えるのか、あなたのケースで確認できます。聞くだけ無料、入る義務はありません。
アバター費用の相談をする(無料)Vライバーの稼ぎ方と、ペルソナ別の収入目安
Vライバーの主な収入源は5つ。①投げ銭(ギフト)が主力で、ファンとの関係が濃いほど伸びます。そこに②時給・ランク報酬(アプリ・事務所により有無や条件が異なる)、③イベント報酬、④企業案件、⑤動画の再生報酬・アフィリエイトが積み上がる構造です。「配信1回でいくら」ではなく、固定ファンが増えるほど複数の柱が太くなっていく——これが稼ぎ方の本質です(金額はすべて自社調べ・目安で、収入を保証しません)。
表①:始め方別・費用の全体像
| 立場 | 月収の目安 | 稼ぎ方のポイント |
|---|---|---|
| 副業(会社員) | 月1〜5万円(イベント次第で10万円超も) | 平日夜1〜2時間+休日。時間帯を固定しすぎない(身バレ対策にも) |
| 学生 | 月数千〜数万円 | 授業・バイトの合間+長期休暇に集中。18歳未満は配信不可(視聴のみ) |
| 主婦・ママ | 月数千〜数万円〜 | 家事のスキマ時間・生活音の入らない時間帯で。在宅完結が強み |
| 専業を目指す人 | 中級で月10〜30万円が一つの通過点 | 副業で固定ファンを増やし、収入の柱を複数に育ててから移行 |
※参考:活動層全体では、初心者は月1万円未満(約50%)、一般層で月1〜5万円(約40%)、中級で月10〜30万円(約10%)、トップ層は月50万〜100万円超(1%未満)が目安です(自社調べ)。
「専業として活動できるかどうかは、いきなり決まるものではありません。まずは副業として無理なく続けながら固定ファンを増やし、収入の柱を少しずつ複数に育てていく——この順序を踏めば、専業も現実的な選択肢になっていきます。焦らず積み上げることが結局は近道です。」
「伸びるきっかけになったのは、人気のあるゲームの配信でした。私の場合はMinecraftで、同時接続がぐっと伸びました。工夫しているのは、誰もが参加できる会話を意識することです。
初めてギフトをいただいたときは、1コインのギフトでもうれしくて、うるさいくらいのリアクションをしていました。それを面白がってくれるリスナーさんもいて、すごく盛り上がったのを覚えています。」
収入の詳しい実態(時給・年収換算・男女別・稼げないと言われる理由)は 「Vライバーは稼げる?収入・時給・年収の目安」 で深掘りしています。
💬 自分の生活スタイルだとどのくらい狙えるのか、聞いてみませんか。
副業・学生・主婦、それぞれの続け方で現実的なラインが変わります。
使える時間を伝えるだけで、現役マネージャーが目安と伸ばし方をお答えします。
個人ではじめる?事務所に入る?中立の判断フロー
「どちらが正解」と一概には言えません。あなたが何を優先するかで答えが変わるので、4つの軸で中立に比較してみましょう。
表②:ペルソナ別・収入の目安(自社調べ・目安)
| 判断の軸 | 個人(配信アプリ) | 事務所(所属) |
|---|---|---|
| 自由度 | 高い(内容も時間も自分次第) | 一定のルール・方針の中で活動 |
| サポート・機材支援 | 基本は自力 | アバター制作・機材・運営面の支援あり |
| 収益の伸ばしやすさ | 自分の努力と発信力しだい | 案件・ノウハウ・伴走で伸ばしやすい |
| 手間・費用 | 制作費・運用を自分で負担 | 支援がある分、初期負担を抑えやすい |
まず自由に試したい・趣味の延長で気軽に始めたい人は個人ルート、サポートや機材支援を受けて本気で伸ばしたい人は事務所ルート、という整理になります。イチナナ(17LIVE)などの配信アプリで個人から始めて手応えを掴み、その後に事務所へ、という進み方もあります。
迷ったら「先に話を聞いて、それから決める」が最短ルート
個人で始めるのも悪くありません。ただし正直に言うと、個人で始めるか事務所に入るかの判断自体が、情報がないと難しいのです。費用の壁を制度で越えられるのか、自分の生活スタイルでどこまで狙えるのか、どのアプリが合うのか——現場を知る人に聞けば数分で分かることを、独学で確かめようとすると何か月も遠回りになります。
おすすめの順序はこうです。①まず事務所の中の人に話だけ聞く(無料・入る義務なし)→②判断材料が揃った状態で、個人で始めるか所属するかを自分で決める。話を聞くこと=入ることではありません。比較材料を無料で手に入れる行動です。そのうえで「まずは個人で試したい」と決めたなら、それは情報に基づいた良い選択です。
事務所ルートの「現実」も知っておく
人気の事務所には毎月100名以上の応募が集まることが、事務所側から公表されているケースもあります。だからこそ、いきなり狭き門に挑むより「未経験歓迎」を掲げる入口を選ぶ視点が有効です。また、事務所を選ぶときの一つの基準が、契約書にノルマや違約金が明文化されていないか。過度な縛りがない事務所を選ぶことが、後悔しない第一歩になります。
「事務所選びで後悔する人には共通パターンがあります。①知名度だけで決めてしまう/②担当マネージャーとの相性を確認しない/③1社しか話を聞かずに決める——この3つです。逆に言えば、複数社を比較し、担当者と実際に話し、契約内容を確認すれば、多くの失敗は防げます。『未経験歓迎』という言葉も、研修の内容と頻度/担当が固定か/デビュー後にフィードバックがもらえるか/技術サポートがあるかを面談で具体的に聞けば、中身のある事務所かどうかを見極められます。」
個人か事務所かをさらに深く比較したい場合は 「個人勢 vs 事務所所属」、事務所の具体的な比較は 「事務所比較」、選び方・悪質な事務所の見分け方は 「事務所の選び方」 を参照してください。
💬 個人か事務所か迷っている段階なら、まず話だけ聞いてみてください。
目的を一言送るだけで、個人で始める場合のコツまで含めて中立にお答えします。
未経験・顔出しなしでも本当になれる?向いている人
結論として、未経験からでも、顔出しなしでもVライバーは始められます。TikTok系・中堅の事務所やプラットフォームは「これから伸びる力」を重視するため、未経験者の入口は広く開かれています。大事なのは、いきなり完成形を目指すのではなく、まず場数を踏んで配信の型を身につける順序。配信の「型」とは、決まった時間に配信して視聴者が来やすくする、得意な話題やコーナーを1つ持つ、コメントを拾って会話のテンポをつくる——続けるうちに自然と身についていくものです。ただし「未経験歓迎」は鵜呑みにせず、研修・担当固定・デビュー後のフィードバックの具体性を面談で確認しましょう(見極めの詳細は 「事務所の選び方」 へ)。
「顔を出さないことは、今のVライバーにおいてハンデではありません。アバターの表現力や配信の企画力で、顔出しなしでもファンを増やして活躍している人はたくさんいます。」
※このコメントは「伸び・活躍」の観点についての知見です。顔出しをしないことが、身バレのしにくさや安全性を保証するものではありません。安全面については次の章で客観的に整理します。
向いているのはどんな人?年齢や経験よりも”続けられるか”が大切です。配信を継続的に楽しめる人、キャラクターや世界観をつくるのが好きな人、視聴者との交流を楽しめる人は向いています。特別な資格は要りません。まずは小さく始めて、続けながら自分の形を見つけていきましょう。
Vライバーの身バレ・安全性は大丈夫?
Vライバーはアバターを使って活動するため、素顔や実名を出さずに始めやすく、身バレの耐性は比較的高いと言えます。これは顔出し配信にはない利点です。ただしリスクがゼロというわけではありません。特定につながりやすいのは次のようなポイントです。
- 声……地声のまま配信すると知人に気づかれる可能性(ボイスチェンジャーで軽減できます)。
- 生活情報……最寄り駅・学校名・勤務先など、断片的な情報の積み重ねから絞り込まれることがあります。
- 配信外のSNS……本名アカウントと活動アカウントの投稿時間や写真がつながってしまうケースも。
裏を返せば、これらは事前に気をつければ大きく減らせるリスクです。ボイスチェンジャーの活用、特定を避ける配信のコツ、親バレ・会社バレへの備えといった具体的な対策は 「身バレ・顔バレ対策の完全ガイド」 にまとめています。始める前に一度目を通しておくと安心です。
事務所に入るには:オーディション〜所属・移籍の流れ
一般的には、応募 → 書類・ボイスサンプル審査 → 面接 → 合格 → 契約 → デビューという順で進みます。未経験歓迎の事務所なら書類とボイスサンプルから気軽に応募できます。多くの事務所が重視するのは完成された実力よりも”伸びしろ”と”続けられそうか”。声の魅力や話す楽しさ、配信を続ける意欲が伝われば、経験の有無は大きなハンデにはなりません。審査で見られるポイントの詳細は 「オーディション対策」 で掘り下げています。
所属後の移籍についても頭の片隅に。移籍を検討する際は、契約期間・アカウントやファンの引き継ぎ・アバター(キャラクター)の著作権がどうなるかを契約時点で確認しておきましょう。これらは所属前の契約書チェックで防げるトラブルです。繰り返しになりますが、事務所を選ぶ基準の一つは契約書にノルマや違約金が明文化されていないこと。過度な縛りのない事務所を選びましょう。
💬 応募する前に聞いておきたいことがある方へ。
オーディションで見られるポイント、契約で確認すべきことなど、
疑問を一言送るだけで現役の統括マネージャーが直接お答えします。
まとめ:あなたに合ったなり方と、最初の一歩
- ルートは2つ:①配信アプリで個人デビュー/②事務所オーディションで所属
- 費用は0円〜数十万円で幅がある:無料で試す・外注する・事務所の制作支援を使う、から選べる
- 稼ぎ方は5つの柱:固定ファンが増えるほど柱が太くなる。立場別の目安から現実的に始める
- 未経験・顔出しなしでも始められる:大切なのは経験より継続
- 迷ったら、先に話を聞いてから決める:話を聞くこと=入ることではなく、無料で判断材料を集めること
これから顔出しなしで始めるなら、参入しやすく発見されやすいTikTok×Vライバーが有力な選択肢です。スマホとアバター、そして「やってみよう」という気持ちがあれば、今日から始められます。
💬 「なりたい」と思った今の気持ちのまま、まず相談を。
ひとこと送るだけで、あなたに合う始め方・費用の抑え方をお答えします。
未経験・顔出しなしでも大丈夫です。
よくある質問(FAQ)
Q1. Vライバーになるには何が必要ですか?
最小構成はスマホ1台+立ち絵/アバター+配信アプリの3つです。高価なPCや機材は始める段階では必須ではありません。
Q2. Vライバーになるにはいくらお金がかかりますか?
選ぶ始め方しだいで0円〜数十万円と幅があります。無料アプリで試せば0円、Live2Dを外注すると数万〜数十万円、事務所の制作支援を使えば0円で本格的なモデルを用意できる場合もあります。
Q3. 未経験・顔出しなしでもなれますか?向いているのはどんな人?
なれます。年齢や経験より「続けられるか」が大切で、配信を楽しめる人・キャラや世界観づくりが好きな人・交流を楽しめる人が向いています。
Q4. Vライバーは身バレしますか?
アバターで顔・実名を出さずに始められるため身バレ耐性は比較的高いですが、声や生活情報からの特定リスクはゼロではありません。対策は身バレ・顔バレ対策をご覧ください。
Q5. Vライバーはどれくらい稼げますか?
立場によって目安が変わります(副業で月1〜5万円、中級で月10〜30万円など・自社調べの目安)。本文の「稼ぎ方とペルソナ別の収入目安」と、収入の解説記事Vライバーの収入・稼ぎ方をご覧ください。
Q6. 個人と事務所、どちらで始めるべきですか?
どちらにも良さがありますが、迷っているなら「先に事務所の話だけ聞いて、判断材料を集めてから決める」のがおすすめです。話を聞くこと=入ることではありません。未経験歓迎・ノルマなしの事務所もあり、無料相談で確認できます。
監修:小林風舞(こばやし ふうま)/Vクリエイター事務所Spiruna TikTok V統括マネージャー・IRIAMプロマネージャー。担当ライバー延べ500名以上、専業ライバー50名以上を輩出
運営:Vクリエイター事務所「Spiruna(スピルナ)」(運営者情報)
利害関係の開示:本記事はTikTokと公認提携するVライバー事務所Spirunaが運営するメディアが制作しており、記事内の相談窓口(公式LINE)は当社が運営しています。事務所選びにあたっては、本記事だけでなく複数の情報源を比較し、ご自身で各事務所に確認したうえで判断してください。収入や成果を保証するものではありません。
更新日:2026-07-27

